ホームInfoMadonna会員規約(第6章 個人情報・通信の秘密)
InfoMadonna会員規約

「InfoMadonna」とは、株式会社富士通四国システムズが提供する
インターネットサービスのプロバイダとしての名称です。


第1章 第2章 第3章 第4章 第5章 第6章 第7章
個人情報保護ポリシー


第6章 個人情報・通信の秘密
第37条(個人情報)
1. InfoMadonnaは、会員の個人情報(以下「個人情報」といいます。)を、別途オンライン上に掲示する「個人情報保護ポリシー」に基づき、適切に取り扱うものとします。
2. InfoMadonnaは、個人情報を、以下の利用目的の範囲内で取り扱います。
(1) インターネット接続サービス、その他インターネットを通じた通信、情報サービス等のサービスを提供すること。
(2) 個々の会員に有益と思われるInfoMadonnaのサービスまたはInfoMadonnaの業務提携先の商品、サービス等の案内を、会員がアクセスしたInfoMadonnaのウェブその他会員の端末装置上に表示し、または電子メールもしくは郵便等により送付し、または電話すること。なお、会員は、InfoMadonnaに届け出ることにより、これらの利用を中止させたり、再開させたりすることができます。
(3) 会員から個人情報の利用に関する同意を求めるための電子メール、郵便などを送付し、または電話すること。
(4) InfoMadonnaサービスレベルの維持向上を図るため、アンケート調査、及び分析を行うこと。
3. InfoMadonnaは、第11条に基づき会員がサービスの利用を解約した場合、その会員の個人情報をシステムから削除するものとします。
4. InfoMadonnaは、本条第2項の利用目的の実施に必要な範囲で個人情報を業務委託先に預託することができるものとします。
5. InfoMadonnaは、個人情報の提供先とその利用目的を通知し承諾を得ること(画面上それらを明示し、会員が拒絶する機会を設けることを含みます。)を行わない限り、第三者に個人情報を開示、提供しないものとします。
6. InfoMadonnaは、会員の端末を特定する目的でクッキーを設定することがあります。InfoMadonnaは、クッキーと特定のサービスの利用のためのID等との組み合わせにより特定された会員のサービスの利用状況を個人情報として取り扱います。
7. 本条第5項にかかわらず、InfoMadonnaは、以下の各号により個人情報を開示、提供することがあります。
(1) 刑事訴訟法第218条(令状による捜索)その他同法の定めに基づく強制の処分が行われた場合には、当該処分の定める範囲で開示、提供することがあります。
(2) 特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律第4条(発信者情報の開示請求等)に基づく開示請求の要件が充足された場合には当該開示請求の対応に必要な範囲で個人情報を開示、提供することがあります。
(3) 生命、身体又は財産の保護のために必要があるとInfoMadonnaが判断した場合には、当該保護のために必要な範囲で開示、提供することがあります。
8. 本条第5項にかかわらず、会員によるサービスの利用に係わる債権・債務の特定、支払いおよび回収に必要と認めた場合には、InfoMadonnaは、必要な範囲でクレジットカード会社等の金融機関または取引先等に個人情報を開示することがあります。
9. 会員は、自らの個人情報をサービスを利用して公開するときは、第15条(自己責任の原則)、第32条(免責)第2項および第3項が適用されることを承諾します。
10. InfoMadonnaは、会員の個人情報の属性の集計、分析を行い、個人が識別・特定できないように加工したもの(以下「統計資料」といいます。)を作成し、新規サービスの開発等の業務の遂行のために利用、処理することがあります。また、InfoMadonnaは、統計資料を業務提携先等に提供することがあります。
第38条(通信の秘密)
1. InfoMadonnaは、電気通信事業法第4条に基づき、会員の通信の秘密を守るものとします。
2. 刑事訴訟法第218条(令状による捜索)その他同法もしくは通信傍受法の定めに基づく強制の処分その他裁判所の命令もしくは法令に基づく強制的な処分が行われた場合には、InfoMadonnaは、当該処分、命令の定める範囲で前項の守秘義務を負わないものとします。
3. 特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限および発信者情報の開示に関する法律第4条(発信者情報の開示請求等)に基づく開示請求の要件が充足された場合には、InfoMadonnaは、当該開示要求の対応に必要な範囲で第一項の守秘義務を負わないものとします。
4. 会員によるサービスの利用に係わる債権・債務の特定、支払いおよび回収に必要と認めた場合には、InfoMadonnaは、必要な範囲でクレジットカード会社等の金融機関または取引先等に開示することができ、その限りにおいて第1項の守秘義務を負わないものとします。
5. InfoMadonnaは、会員のサービス利用記録の集計、分析を行い、統計資料を作成し、新規サービスの開発等の業務の遂行のために利用、処理することがあります。また、InfoMadonnaは、統計資料を業務提携先等に提供することがあります。
6. 生命、身体又は財産の保護のために必要があると判断した場合には、InfoMadonnaは、当該保護のために必要な範囲で本条第1項の守秘義務を負わないものとします。

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